薪ストーブ:トーンヴェルク・ラウゼン社日本総代理店:青い空

高蓄熱型ストーブの特長

TONWERK LAUSEN(以後TL社) 高蓄熱型薪ストーブは、高い燃焼効率(86%)と暖房効率(83%)に裏打ちされた世界でトップを走り続けているストーブです。
ではこのTL社のストーブがどれくらいお皆様にメリットがあるか御説明しましょう

  1. 薪の使用量が格段に少なくてすみます。年間約1.5立方メートル〜3立方メートル。
    (同等の暖房能力を持つ鋳物ストーブでは4立方メートル〜6立方メートル)
  2. たった一回の薪の投入で、6時間〜12時間に亘って心地よい放熱を行います。
  3. 室内温度変化が極めて少ない為、体に負担が無く健康的です。
  4. 特別な 高蓄熱製の焼き物から放出される熱は、人にとって最も心地よく感じる遠赤外線を多く出します。遠赤外線は人間の体に最も効果的に作用する自然エネルギーで、体内に4cmほど入り込み、波長が共鳴吸収振動を起こし、熱エネルギーに変わるため、体の芯から温まる温熱効果を生み出します。TL社の高蓄熱型薪ストーブは、優れた癒し効果があります。
  5. ストーブ表面温度が100℃〜150℃のため安全性にも優れ、炉台にかかるコストを大幅に削減できます。T−EYEは下の炉台が不要です。
  6. TL社の特別な二次燃焼方法は、燃焼開始時から効率的に働くため、たとえ燃焼開始時であっても煙の発生が驚くほど少ないです。その為住宅地であっても安心して使用できます。
グラフ